競技規則の抜粋 参

競技規則の抜粋 参

2.二打罰を受ける項目

(1)ボールを押し出したり、かき寄せたり、すくい上げたとき。

(2)誤球をしてホールアウトしたとき。
この場合誤球をしたプレーヤー、誤球をされたプレーヤーとも適用する。

(3)2打目以後にティーショット位置の誤りに気がついた場合。

3.失格を受ける項目

(1)提出したスコアが間違っていたとき(本人のみ)。

*以上ターゲットバードゴルフの説明をいたしましたが
皆さんお判りになりましたか?
どうか、実践をやりに来てください。お待ちしています!

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ターゲットバードゴルフ 競技規則 弐

競技規則 弐

①打罰を受ける時
5.バンカー内でクラブを砂に接触させたとき。

6.誤球したとき(ホールアウトしていない場合)

7.プレーヤー自身の打ったボールが、身体もしくは
自分の持ち物にボールが当たったとき(ショットマットは除く)

8.コース内の植木、植え込み等にボールが引っかかったり、
植え込みに入ってショットできないとき(この場合は、ホール
に近づかない所に、コンパス方式によりプレイする)。

9.一打目のティーショットの位置を間違えた場合。

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競技規則の抜粋 壱

競技規則の抜粋 壱

1.一打罰を受ける項目
(1)ティーショットの失敗により
ボールがティーグランド上に残ったり、
フェアウェイに届かなかった場合、
ティーショットをやり直すとき。

(2)プレーヤーのクラブが、1ストローク
中に2回以上ボールに当たったとき
(2度打ち)。

(3)ボールがOBになったとき

(4)ボールが池及びハザード(バンカーを除く)
に入ったとき。

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エチケットとマナー 参

エチケットとマナー 参

7.プレーヤー全員がホールアウト後、ボールを拾い上げる
ことが出来る。ボールを拾い上げるときは、自分のボールを
自分で拾い上げる。

8.プレーヤーは、同伴競技者全員のショットが終わるまで
前に出てはならない。

9.ジャッジは、セルフジャッジが基本であるが、異議が
あるとき同伴競技者の同意を得るか、競技委員の査定を仰ぐ。

 

 

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エチケットとマナー 弐

エチケットとマナー 弐

4.ホールアウト後ホールエリア内でプレイヤー同士
スコアの確認、記入をしてはならない。

5.使用するボールに印(マジックのみ)を付けて
おくと良い。各自のボールを色によって確認して置く。

6.自分を有利にする行為はしない。

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エチケットとマナー 壱

エチケットとマナー 壱

1.プレーヤーは、ストロークを行う前に、
クラブが当たる可能性のあるところに、人が
いないことを確認しなければならない。

2.プレーヤーが、ストロークを行うときには、
他の者が動いたり、大声で話したりしてはならない。
また、ティーインググラウンドにはティーショット
する者以外は立ち入らない。

3.プレーヤーは、前の組のプレーヤーがボールの
届く範囲外に進むまで、プレーしてはならない。

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用語の解説 参

9.スコア
打った数、スコアカードは打った数を記録する用紙

10.ホールアウト
ボールをホールに入れて、プレーを終了すること

11.誤球
誤って自分以外のプレイヤーのボールを打つこと

12.誤記
アウト・インのスコア間違い、また、両方の合計を
間違えて提出したスコアのこと

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